早くも7月末の週になったのかー。
「日中は熱射病に気をつけて、外での作業を控えましょう」
なんて言っているのに、気温37度、炎天下での作業になります。
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前週は、
連休明けに灼熱の屋根に上がってのブースターとアンテナ線の延長工事。
「光回線のテレビを止めたのでここ数日、テレビが映らない」
見ると、昔のアンテナにブースターは残っていても、電源部分が無い。。 BSアンテナからは、分配せずに一部屋だけにBSを引き込まれている。
アンテナ近くのボックスを開けると、5分配器と、電源用のコンセントがある。何年前の事かは知らないが、「もう要らんやろ」で、光回線の業者が電源部を撤去して処分してしまったのでしょう。。」)
BS,地デジブースターを持って朝一番に行ったのですが、早くも瓦屋根に膝をつくと火傷しそうな暑さです。BSアンテナの線を延長してブースターで混合。 テレビの手前で分波。今までBSが映らなかった部屋も映る様になりました。
高い屋根に上がり降りする際に、余りもの暑さでボーとして足を踏み外せばお終いです。
地獄の淵より生還しました。
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木、金、土とエアコン工事で、炎天下だと、頭も廻りません。。
ヘルパーさんが 「エアコンなしで寝ていたら。命が危ないよ!」 って事で、15年以上使われていなかった:30年位前の室外機がグリーンの東芝エアコン❛こかげ❜を外してのエアコン入れ替えで往生しました。
長らく使わない間に、窓の外の通路がプラの波板で完全に囲われてしまっていて温室状態で排気を排出(新しい空気と入れ替わり)出来ない。
(モノが大量に積み上げれれており、この囲われた通路に出るだけでも苦労します。 通路に置いてある物を退ける事からスタート←量販店の下請けの工事屋さんだと、「モノが多過ぎて工事できません。片付けてから再度依頼して下さい」で帰ってしまうんじゃないだろうか。。)
「お隣との壁際の波板を1枚取り外せば熱い空気が上に逃げるので、昔とと同じように窓の下に外機を置けます」
「いーや、雨が降ったら通路に水が入るから(入らへん!ちゅーとるのに)、波板の上の屋根の上に置いて」
締め切った2階の窓は開かないので、家の裏から密室になった波板の上にコンパネを敷き、そこから屋根に持ち上げて搬入。
隣の家の屋根の下には大きなハチの巣があり、 蜂を怒らせない様に作業するが、蜂も警戒しているのか? ブーン音を響かせて、時々、周回してきます。
灼熱の砂漠にて、 敵の戦闘機が上空を旋回して、ロックオンされている中でのエアコン工事の様でした。
暑い日の夕方に冷蔵庫故障のお宅から大慌てで帰って、入荷までの貸し出し冷蔵庫を届けたり、 今すぐエアコンを探してきて取り付けて、。。とか、 炎天下の作業が重なり、身体が持たない。。
(夏場の仕事で一番えらいのは電気屋か? えらい=偉いではなく、しんどいのえらい)
もう電気屋はどうでもええけど―状態になります。
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26日朝。庭掃除をしていると柿の木の周りにセミが地上に上がった穴が数個ありました。
この日はセミの抜け殻が7個ありました。

午前中はワークマンのGパンで作業していたのですが、 夕方より作業再開した際は
室内着の半ズボンで何も思わず作業していたのですが、おっさんの半ズボン姿は見られたモノじゃないと、この写真を見て実感。
二度と半ズボンでは畑に入らないと強く心に決めました。

恐そうなサングラスを掛けていても半ズボンと足の先が多めに飛び出したツッカケ履きでは台無しや。



以前に使用していた:車庫の前で洗車する際に2重に重ねて引っ張って、道路から見えない様に使っていた目隠しを一重に戻して野菜の日除けに使いました。
野菜もキツイ日差しにやられているのか?と思い、作業しました。
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今、冷蔵庫の入荷を待ってるのですが、何時頃に入荷するのか読めない。。














































































































