30日初詣1日2日:メモ

年末年始のお知らせ

スウィーツ関係の職場の次女が職場の休日繰りで5日迄連勤で6日に休みが取れるとの事で、「7日より開けます」と書いていましたが、 休みが取れたのは5日だったので、6日より開けますに変更。

 (どのみち、途中で店に行く事になる)

 3年ほど前、ミャンマーに旅行した際、 旅行の数日前より気になっていた:お隣の郵便受けに回覧板が刺さったまま3~4日が過ぎており(多分、海外旅行で留守にされているのだろう。。。後で話ていると、セブ島に行っておられた)、

翌日より自分達も店を留守にしてミャンマーに出掛けるので、前日も未だ帰って来られてなく、お隣のポストで止まったままの回覧板が、更に当店がミャンマーに出掛けて4~5日留守にしている間に当店のポストに止まったままになると困るなー、と思いつつ旅行に出た。

案の定、旅行から帰って店に行くと、店の郵便受けに回覧板が刺さっていた。

なんか当店が10日程止めていた風な体裁になると困るので、それを防ぐ為にメモを貼る様になった。(ここは店だけなので回覧板もいらないのですけどね。他所の店舗だけの事業所さんは、回覧板、付き合いをどうされているのだろう?)。 

12月30日午後に店を閉めて自宅に帰る

一旦帰ってから、嫁が頼んでいたお魚を引き取りと、数の子、鯛の塩焼きとか、鮭の切り身とか購入。 自分もイクラの醤油浸けとかの酒の肴を希望。

  年末って事で、16時の早い時間より吞みました

    嫁たちはおせちを作っていました。

元旦の朝

下滝野の王子神社参拝後、上滝野春日神社へ、、。

参拝後にコーヒドライブ

  

iphoneで倍率を上げて見るとこんな写真

ワンパターンで道の駅東浦  

タコが不漁でイカ焼きを購入(昨年から数回ここに来たが、毎回タコは留守だった。。まあ、イカでも構いませんが、、)。 、まいうーです。。

 祭りのイカ焼きって、ベタベタで苦~い味なのですが、ここは鉄板で挟んだ:イカのワッフッル状態で焼かれているので、旨味が凝縮されて大変美味しいです。

2日に御年玉を届けに光明寺へ

今朝、嫁が「子供らも行きたいらしいから、子供らが起きてくるのを待って、食事をさせてから出発」 「時間が無いから、お寺の座敷に上がらせて貰わずに、玄関で渡して帰る」

   とか言うもんだから、どうでも良くなってしまった。。

折角なので、上がらせてもらい、中でお茶と茶菓子を頂いて、マッタリしとお話を聞いて帰ろうと思っていたのに。。。

寒い中態々歩いて上がるのに、悔しくてそのことばかり思いながら歩いていると、ご近所さんや、知り合いにすれ違っても気づかず、後で言われて、えー全然わからなかったって感じでお寺詣でが終わった。

    前日に言ってくれていたら一人でマッタリ上がったのに、、、。

わざわざ来て、お寺の中に上がらずに帰りました。あ~あっ。。

  仁王さん。ドラゴンボールの世界か??

普段は扉が閉まっていて、本堂の中なんて見られない。。

なんやねん!。。。オレ、何枚も撮り直して、嫁をカッコ良うに撮ったったのに、、。

もうちょっとカッコ良く撮って欲しかった。。(カッコ良く撮ってモテられると困るのか???)。

ロープのしなりを見てもらえば勢いをつけて、ついているのが判るのですが、なんでこんな位置から。。(パテつきでも、モチつきでもなく、鐘つき)

嫁が実家に行くとの事で、時間が無いらしく、玄関で 御年始 を渡して帰りました。

 奥さんが気を使って下さり、鮎最中を持ち帰り用に包んで下さいました。

昨年より仕事の考え方を変えた。

早朝5時、6時とか、夜の8時、9時も過ぎてからでもお構いなしに、電話を掛けてくる一部の高齢者のお宅や、

電話を掛けて来て 

「あ、もしもし○○や」

 と、言って電話を切る。  何の事か判らないのでこちらから電話を掛け直すと、

「あんた、私が頼んだのと違う大きい大きいエアコンを付けたから調子悪い。来て」と、けんもほろろに言われる。 毎回こういう口調で言われる。

  (エアコンを取り付けたのは5年前だ。 設備屋が付けたダイキンの25が故障したので、日立の25を取り付けた)

行くと、

「あんた、エアコンを反対に付けとってやから(取り付けしているから)風がおかしい」

俺「エアコン左右逆とか上下逆(そんな付け方出来ない)に取り付け出来ないです」

「そんな事あれへん。おかしい」

(このお婆さん、洋〇学校の先生を仕事をしていた人で、主人も早く亡くなり、口がエラく、若い方にだけでなく、こちらにも同じような調子で偉そうに喋られる。 最近身体も動きにくく、口が更に偉くなり、特に酷くなってきた。)

「これは風向調整を自動にしておけば大丈夫です」

「ほんまかー?あんたが へらへと大きい(大きすぎる)クーラー付け取ってやからとちがうんか!」          そろそろ引き際だな

「いえ。ただ、『普通にエアコンの風がおかしいから診て!』と言って頂ければよかったのですが、次回からはもう来ません」

「なんでや?」

「もうちょっと人間らしいし話し方が出来ませんか?、出来ないでしょうからお互いにお付き合いはもうありません。」

で、帰りました。 

都市部に住んでいる人なら考えられないでしょうが、地方で高齢化著しい街で電気屋をしていると、 仕事の関係で、、とか、うまい具合に自分達は東京、大阪、神戸とかに暮らして、小難しい親の面倒を地方の行政や周辺の敷居の緩い業者に丸投げしている方も多く、姥捨て山状態。

1時間幾らで、お世話料(介護料)を取る業種なら良いのですが、 街の電気屋とか、お客様と繋がりが深い業種で、敷居が低い業者に、筋の通らない我儘を言う高齢者が一部増えて来られました。

この様な方には、あんまり生真面目に電気屋をしない方が良くなってきました。